2010年3月31日(水)~4月5日(月) 「北斗星」で往く北海道紀行

先の記事でも触れていましたが、表題の期間は北海道に行ってましたので、今回はそれについて掲載します。
2010.04.01 1132_16(1) DD51 1140+DD51 1100 「北斗星」

2010.04.01 0644_12(1) オロハネ25 501 車内
今回は写真40枚(車両内外の写真は22枚)を掲載してるので、けっこう長いです(笑)
掲載枚数が多いのと、今回撮った写真約1500枚(笑)からの選定に時間を要したことなどで、掲載が遅れました(汗)

※4月5日のカニ24の番号を訂正しました(汗) (4/19)
 

■3月31日(水)
2010.03.31 1850_08(1) 上野 EF81 88 「北斗星」
18:50 上野 EF81 88 「北斗星」
まずは上野で北斗星の撮影をしたりと、最近恒例?の行動をとりましたが、この日はその後に乗車するということが違っていました(笑)

編成については下記の通りでした。
■3月31日(水) 1レ 上野
カニ24 507
オハネフ25 14
オロハネ24 553
オロハネ25 501 この車両に乗車(ロイヤル)
オロネ25 506
スシ24 507
スハネ25 502
オハネ25 552
オハネ25 566
オハネ25 564
オハネ25 562
オハネフ25 15

EF81 88
※道内等の牽引機は、ED79 20、DD51 1140+DD51 1100。

スハネ25 503の入らない編成だったことは少し残念でしたが、牽引機がイロモノではなかったのでよかったですw

そして、この日乗車する車両は、これでした。
2010.03.31 1900_22(1) 上野 オロハネ25 501
19:00 上野 オロハネ25 501
この車両の奥の大窓2つ分が、当方と連れの占有空間です(笑)
で、さっそく乗車。

2010.03.31 2154_08(1) オロハネ25 501車内
オロハネ25 501 A寝台個室「ロイヤル」
…これまでに、他のA寝台個室「シングルデラックス」には何度も乗ってきましたが(「あさかぜ」「富士」「出雲」「日本海」「あけぼの」「北陸」で計10回くらい?)、ロイヤルは初めてでして……やはり、それらのA個室とは比べ物にならないくらい広かったです♪
1人で乗るには広すぎるとすら思えるほどでしたが、寝台幅は80センチで「あさかぜ」「あけぼの」「北陸」などのA寝台個室と寝台幅が同一で、室内空間の広さのわりには寝台幅がやや狭いようにも感じられ、贅沢を言えば、あと10センチ広ければなおよかったような気もしました。
補助ベッドも出してはみましたが、モケットに段ができるので、結局意味がなかったですし(笑)
ついでに言うと、照明が普通の白色の蛍光灯ではなく白熱色のものなら、木目調の内装とあいまって、より一層落ち着いた雰囲気になるのでは、という気もします。
それと、他の個室寝台車の多くについても言えることなのですが、寝るときになると、けっこう空調の音が気になったので、起きてる時の居住性は他の個室より格段に勝るものの、寝るときについては、寝台幅がさほど広くないこともあって、他の寝台と大差ない気もしました。
あと、デッキ寄りの1番の部屋は、やはり揺れが大きく、部屋の外にある自動ドアの開閉の際の「プシュー」という音もけっこう聞こえるので、快眠性的には微妙そうです。
(当方は2番の部屋だったので、そのあたりの問題は全く感じませんでしたが)

…などと色々書きましたが、ロイヤルは寝台料金のわりに占有面積が格段に広く(開放B寝台の5~6人分、シングルデラックスの約2部屋分、2人用A個室「ツインデラックス」と比べてもかなり広い)、そのうえウェルカムドリンク等の付帯サービスまで付くことを考えれば、全寝台種別の中で最も乗り得だと思いますし、当然満足でした♪
また、ロイヤルの室内配置などの印象は、1938年製の皇室用寝台車マイロネフ37290(マロネフ59)の一等区分室にやはり似ているとも感じられ、そちらにも思いを馳せたりしてました(笑)


2010.03.31 2055_20(1) スシ24 507 車内
スシ24 507 食堂車車内
食堂車のディナーのフランス料理も初めて食べてみました♪
(写真はディナー終了直前の写真です)
当方、旅行の時は麺類か駅弁ばかり食べてるような人なので、わりと高級な料理の味についてはよくわかりませんが(笑)、舌になじまないというようなことは全くなく、けっこううまかったと思います♪
ただ、やはり「味わって食す」タイプの料理なので、量については不足気味でしたが(笑)
また、7800円という価格と見合うかについては色々意見はありそうな気がしますが、個人的には「(もはや動態保存的存在の)食堂車でディナーを味わう」という部分に価値があると思いますので、値段の半分くらいはそのための料金だと思っています(笑)
ただ、さすがにこの料金だと、北斗星に乗ってもディナーを味わうのはたまに、という程度になりそうですがw


■4月1日(木)
2010.04.01 0545_44(1) 青函トンネル抜けて間もなくの光景
05:45
これは、北斗星が青函トンネル抜けて間もなくの光景です。
目が覚めたときは青函トンネルの中の暗闇だったので、その後いきなり真っ白の雪景色になったので、黒から白の差が極端で、少し目が痛くなりました(笑)
…それにしても、4月に入ってもまだ雪景色だったとは、驚きました(汗)
(北海道でも、ほとんど雪が残っていないところも多く、地域によってかなり差はあるようですが)

2010.04.01 1132_16(1) DD51 1140+DD51 1100 「北斗星」
11:32 札幌 DD51 1140+DD51 1100 「北斗星」
終点の札幌到着後、回送されていく際に撮ったものです。
DD51重連は迫力がありますが、原色ならさらによかったのに…とも思います(笑)

2010.04.01 1542_20(1) 釧路 キハ283 「スーパーおおぞら」
15:42 釧路 キハ283 「スーパーおおぞら」
札幌から釧路まではこれに乗りました。
このへんの車両については全く知らないので、乗ってから振り子式だということに気付きましたw
…それにしても、なんかこの顔、すごい縦長の馬面に見えますw

釧路からは釧路湿原駅まで普通列車に乗車。
2010.04.01 1606_54(3) 釧路湿原駅 キハ54 517
16:06 釧路湿原駅 キハ54 517

そこから数分歩いて、細岡展望台から釧路湿原を眺めましたが…
2010.04.01 1617_32(1) 釧路湿原
悪天候なことや季節的なこともあってか、眺めはなんかいまいちでした(笑)

その後、細岡駅まで数十分歩きましたが、釧路行きの列車が来るまで1時間ほどあったので付近を散策してたら、
川湯温泉行きの列車がやってきたので、いちおう撮影してみました。
2010.04.01 1742_58(3) 細岡~塘路 キハ54 522
17:42 細岡~塘路 キハ54 522
雨の日の日没頃の時間ながら、ISO感度1000でそれなりに撮れました。
ちなみにこの列車、野生の鹿殿が線路を横断しまくってたので何度も警笛を鳴らしたり減速していました(汗)

この後は釧路に戻って宿泊。
2人部屋でしたが、温泉に入れて、ちゃんとした朝食も付いて、1人当たり3300円と超格安のいい宿でしたw


■4月2日(金)
2010.04.02 0807_38(1) 釧路 キハ54 521
08:07 釧路 キハ54 521
この日は、東の最果て、根室を目指します。
ところで、このキハ54ですが。
ステンレス車ながら内外ともにけっこういい雰囲気だとは思いますが、窓と座席位置が合ってないので、乗り鉄目的の場合は座る位置に注意する必要がありますし、防寒のため窓が小さく、また窓の位置も高すぎて見晴らしがあまりよくないですw
(通路側席からだと絶望的のような…。なので、連れとは別々の席に座りました)

2010.04.02 0909_36(1) 根室本線
09:09

2010.04.02 0916_18(1) 根室本線
09:16
ここでも鹿殿が何度も出没しましたw


根室に到着後、レンタカーを借りて納沙布岬へ。
2010.04.02 1154_54(1) 納沙布岬展望台から
納沙布岬(展望台からの眺め)
この展望台からは、北方領土もかすかに見えるようです(多分)
なお、この後しばらくは鉄行動がほとんどないです(笑)
(今回は非鉄の知り合いとの行動でしたので)

2010.04.02 1419_56(1) 霧多布湿原 琵琶瀬展望台から
霧多布湿原(琵琶瀬展望台からの眺め)
釧路湿原よりこちらのほうがいい眺めでした♪

その後は、厚岸で牡蠣を食べたりしつつ、阿寒湖温泉方面へ移動しましたが…
道路の通行止めが2ヶ所もあって、けっこう迂回して行くことに(汗)
4月の北海道は、まだそのようなことも多いようです。
2010.04.02 1734_08(1) 阿寒湖に移動中
17:34
その途中、車内から撮った夕日です。


■4月3日(土)
この日は丸一日ふつーに観光だったので、ベタな観光地の写真ばかりですが、当方の強い希望で一ヶ所だけ鉄をしてきましたw

2010.04.03 0844_52(1) 阿寒湖
阿寒湖

2010.04.03 1029_24(1) 摩周湖
摩周湖

2010.04.03 1118_28(1) 硫黄山
硫黄山
個人的には、今回見た観光地ではここが一番面白かったです。

2010.04.03 1110_34(1) 硫黄山
硫黄山
写真ではよくわからないですが、この煙、「もくもく」という感じで出ているのではなく、「ごぉぉぉぉ」とすごい音と共にかなりの勢いで噴き出してますので、予想していたものと全然違っていて驚きました(笑)
また、その噴出口?には間近まで近寄れるのも予想外でよかったですが……ガスは高温でしょうし、毒も含まれますので、行動は自己責任で…(汗)

2010.04.03 1147_00(1) 屈斜路湖
屈斜路湖
ここには白鳥殿がたくさんいたので、思わず撮りまくってしまいましたw
個人的には、ここに1時間くらいいても全く退屈しなさそうでしたが、連れはそうでもなさそうだったので、断腸の思いで(?)先を急ぐことにしました(笑)

2010.04.03 1232_30(1) 屈斜路湖(美幌峠から)
屈斜路湖(美幌峠からの眺め)
…ここでは、短時間ながら雪が降りましたが(汗)、さすがにけっこう寒かったですw

これで、この日予定していた観光は見終わりましたが、まだ時間があまっていたので、当方が十数年前から行きたいと思っていた所に行くことにしました(笑)

2010.04.03 1337_22(1) 津別21世紀の村
津別21世紀の村
…や……やっと、ここに来れた…♪
ここには、非常に貴重な客車が2両保存されています。

2010.04.03 1345_04(1) 津別21世紀の村 オロネ10 502
津別21世紀の村 オロネ10 502
こちらは、在来形客車の代表的A寝台車、オロネ10です。
このオロネ10 502は、急行「まりも」のマロネ29の置換え用として昭和37年に登場した車両です。

佐久間レールパークに行ったときにはオロネ10を見れなかったのですが、これでやっと見ることができました(笑)

2010.04.03 1345_14(1) 津別21世紀の村 スハネ16 510
津別21世紀の村 スハネ16 510
そして、在来形客車のB寝台車では最も多数派だったスハネ16です。
このスハネ16 510は昭和41年にオハネ17 510として登場した車両で、10系の旅客車としては最後の落成車でした。
新製の軽量車体と、重厚なTR47台車の組み合わせは、他にオシ16やスユニ50でも見られましたが、個人的には、このスハネ16が最も似合ってるような気がします。

オロネ10は他にも現存車がありますが、スハネ16は全国でここだけ、10系のB寝台車の他形式を含めても、他に現存するのは横川のオハネ12だけなので、こちらはとくに貴重な存在と言えます。

…あと、個人的にスハネ16は、10系の中でもとくに好きな形式だったので、なおさら実車を見てみたかったのでした(笑)
車体がかなり色褪せたりしているのはやむを得ないこととはいえ残念でしたが、そのあたりは脳内で補正(?)していましたw
…ついでに、客車も2両ではなく、十数両の長編成の急行列車を想像してたり…(笑)

2010.04.03 1351_54(1) 津別21世紀の村 スハネ16 510 車内
津別21世紀の村 スハネ16 510 車内
車内には入れないようなので、窓の外からの撮影です。
車内については、オロネ10ともども、数年前までは泊まることもできたので、かなり状態がよさそうです。
それにしても、薄茶色の化粧板に、幅52センチの青モケットの3段寝台はなんとも言えない雰囲気がありますが、一度この寝台で寝てみたかったです。
(20系のB寝台車なら高校時代に乗ったのですが、10系の現役時代には間に合いませんでした)

…これが単独行動なら細部写真などを撮りまくるところでしたが、さすがにそういうわけにはいかなかったので、十数分で撤収することに。
それでも写真は約90枚撮りましたがw


2010.04.03 1543_14(1) サロマ湖
サロマ湖
本来は展望台に行くつもりだったのですが、4月まで通行止めということで無理でしたorz

この後は、網走湖付近の宿で一泊。
他の日もそうですが、宿についてはいい所ばかりでした♪
オフシーズンということもあるとは思いますが、本州よりも設備や食事のわりにかなり割安のような…。


■4月4日(日)(北斗星車内写真は4月5日撮影)
この日の北斗星で帰ることにしていましたが、網走から札幌に行くのに特急でも約5時間かかるので、この日の観光は少なめでした。

2010.04.04 1449_10(1) キハ183-1551 「オホーツク」
14:49 札幌 キハ183-1551 「オホーツク」
まずはこの特急で、札幌に。
寝台車なら4~5時間など全く苦にならないですが、座席の特急車だと多少しんどいです(笑)
特急だと、行き違い等による数分の停車もないので、ホームに降りたりすることもできないですし。
ただ、このキハ183-550番台は、個人的にけっこう好きな形式ではあります。
国鉄・JRだと、このあたりの時代の車両までは大体知っているのですが、これより後の世代になると、形態が当方の好みから外れていくことが多くなるので、全然わからなくなりますw

その後は北斗星の発車まで2時間余りあるので、札幌市内を少し見て回ることに。
時計台も見ましたが、ここでは、北海道庁旧本庁舎の写真を何枚か載せておきます。
2010.04.04 1558_08(1) 北海道庁旧本庁舎
北海道庁旧本庁舎
…ものすごく貫禄と風格のある建物です♪

2010.04.04 1604_58(1) 北海道庁旧本庁舎
こちらは裏側の順光になってる部分です。
…これだけを見ると、これが日本のものとは思えないような(笑)

2010.04.04 1619_46(1) 北海道庁旧本庁舎
その内部ですが……ものすごく凝った作りです(汗)

2010.04.04 1630_16(1) 北海道庁旧本庁舎
そういえば、明治期の鉄道車両の優等車や皇室用客車などの内装も、こうしたデザインに通じる物があったと思いますが、どうせならカシオペアあたりの寝台特急も、こういった方向性の豪華さを出してみても面白いような気がします。
…製造費が高くつくか、それともそもそも現代では製作不可能に近いかもしれませんが(笑)

本当は札幌ラーメンでも食べるつもりだったのですが、時計台と北海道庁旧本庁舎を見るだけで時間がなくなったので、それはお預けになりましたw

そんなわけで(?)、次は帰りの北斗星です。

2010.04.04 1704_04(1) 札幌 DD51 1095+DD51 1100
17:04 札幌 DD51 1095+DD51 1100
入線を終えると先頭が撮れなくなるので、これは入線時に撮影しました。
逆光なので微妙ですが…w

2010.04.04 1707_08(1) 札幌 オハネ25 565
札幌 オハネ25 565
これが帰りに乗った車両ですが、3月に全般検査から出場したばかりの車両で、他車よりも明らかに強い光沢を放っていました。

そして今度は、個人的に乗りたいと思っていたこの車両が連結されていました。
2010.04.04 1707_50(1) 札幌 スハネ25 503
札幌 スハネ25 503

2010.04.04 1708_32(1) 札幌 スハネ25 503
札幌 スハネ25 503
ロビー・ソロの合造車スハネ25 500番代で唯一、ロビー室側に大窓を備えているスハネ25 503です。

帰りは「ロイヤル」ではなく、2人用B個室の「デュエット」で、多少狭苦しい感じもしたので、1人でスハネ25 503のロビーに抜け出してることも多かったです(笑)

2010.04.05 0523_26(1) スハネ25 503 車内
スハネ25 503 車内
そのロビー室の全景です。
写真手前に写っている補助椅子を除けば定員は9名、といったところでしょうか。
利用のされかたはともかく、設備的には、かつての一等展望車の展望室に近い部分もあるような気がします。
ロングシート状のソファの代わりに、1~2人掛けのソファが設置されていれば、よりそれっぽかったのですが(笑)

2010.04.05 0530_28(1) スハネ25 503 車内
上写真とは反対側からの眺めですが、個人的にはこの位置が、両側の車窓を楽しめる特等席だと思いました(笑)
早朝はかなり空いているので、食堂車の営業開始までの間、このロビーで車窓を眺めていましたが、この大窓からの眺めはやはり抜群でした♪
…これでますます、スハネ25 503が気に入ってしまいましたw


■4月5日(月)
2010.04.05 0941_36(1) 上野 EF81 97 「北斗星」
09:41 上野 EF81 97 「北斗星」
スハネ25 503が連結されていたこともあって、帰りの北斗星も存分に楽しめましたが、定刻に終点上野に到着しました。
普通ならこれで終わりだと思いますが……この後はすぐに鶯谷に向かいました(笑)

2010.04.05 0954_10(1) 鶯谷 EF81 97 「北斗星」
09:54 鶯谷 EF81 97 「北斗星」
最後に、さきほど乗ってきた北斗星の推進回送を撮って、この旅行の締めくくりとなりましたw

なお、この北斗星の編成は、下記の通りでした。
■4月5日(月) 2レ 上野
EF81 97
カニ24 505 507
オハネフ25 13
オロハネ24 554
オロハネ25 502
オロネ24 501
スシ24 505
スハネ25 503
オハネ25 551
オハネ25 565 この車両に乗車(デュエット)
オハネ25 563
オハネ25 561
オハネフ25 4

※道内等の牽引機は、ED79 11、DD51 1095+DD51 1100。


やっと掲載できましたが…これは簡略版のつもりで着手したものの、意外と長くなってしまいました(汗)
この旅行について、より詳細なものを書くかは不明ですが、少なくとも、北斗星「ロイヤル」やスハネ25 503、それに津別町のスハネ16などについては、そのうち詳しく書きたいと思っています。
他にもたまっているネタはあるので、いつになるかはわかりませんが…(笑)
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当初は琴電旧型車主体でしたが、近年はヒサシ付EF81、「カシオペア」、C61/D51+在来形客車、秩父C58、EH500一次形、銚子電鉄などが多めです。
(過去記事は琴電旧型、秩父小豆1002F、「北斗星」、「あけぼの」等多め)
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