ブログ開設10周年……この10年を振り返って

今回は、最近とは違う方向で自己満足記事です。<(_ _)>
2007年2月27日に当ブログを開設して、いつの間にか10年もの月日が経過していましたが、今回は、その10年の主な鉄道の話題を(あくまで当ブログ的に)振り返ってみます。
20061130 琴電2011.11.13 1427_30(2) 和銅黒谷 1002Fts2010.03.22 1039_58(4) 永田~小前田 C58 363 門鉄デフ2010.03.11 0629_20(2) 大宮 EF64 37 「あけぼの」
2010.01.23 1424_44(1) 犬吠~外川 デハ701+702+8012010.07.09 2156_56(1) 郡山 EF81 133 「北斗星」2011.02.06 1059_36(3) 蓮田~東大宮 回9501レ EF81 133+24系+12系2013.01.15 0957_42(1) 鶯谷 「あけぼの」 推回2022レ EF64 1052+24系s
↑ここの写真は、わりと古めのものから、てきとーに選んでみました。
※まだあまり読み返しはしてないので、誤字等多いかもしれません(汗)
 
 

■2007年7月  ことでん旧型車定期運用終了 (2006年1月初撮影)
当ブログは、10年前の2007年2月27日に開始しましたが、それは、2006年1月のことでん初訪問以来、主に旧型車の魅力にとりつかれ、その思いの発散の場を作りたいのと、他の方にも少しでもその魅力を知ってもらいたいがためでした。
RIMG4459_20060608_大町_335_65_24ts
2006.06.08  志度線 335+65+24
初掲載の写真はこれでしたが、志度線で旧型車が代走?した際のもので、当方が志度線で旧型車3連を目にしたのは、この日が最初で最後でした。
まだ、ことでんに通うようになって初期の頃で、当日は、予備車335号を含む旧型車3連の雄姿に驚き感激したものの、撮影に慣れておらず、カメラも旧旧カメラ(コンデジ)だったので、個人的には「早過ぎるピーク」の感がありました(笑)

20061130 琴電
2006.11.30  志度線 335+23
これも車両検査時?の、旧型車代走です。
この写真は新規掲載ですが……日が傾いて影が(;゚Д゚)
志度線の旧型車でも、30形27-28号なら、この頃でも日常的に走っていましたが、 23号や335号の出番は少なく、(当方が休みの日に)335号が走りそうと判明すると、急遽高松に向かったものでした(笑)
写真の335号は、この写真の近くで静態保存、23号は志度線から離れたものの動態保存され、いずれも現存してるのは幸いですし、ありがたく思います。

IMG_5834_20070812仏生山_315+300ths
2007.08.12  315+300
旧型車運用終了の翌月に、315号のさよなら運転が行われ、写真はその最後の走行を終えた後、夕方の光景です。
315号は外観的に非常に好みで、何度も乗車・撮影できた等で、ことでん旧型車の中でもとくに印象深く、今でも最も好きな電車です。

2008.05.06 円座~岡本 23+300
2008.05.06  琴平線 23+300
こちらは貸切の旧型車ですが、両車とも現存するものの塗色が変わり、これも思い出の姿となりました。
ことでん乗車・撮影に通ったのは数十日にもなりますが、なぜか晴天で撮影できたのはわずかで(個人的には、香川は曇りや雨が多いイメージ……実態とは違ってそうですがw)、旧型車以外も含め、また撮影したいと思ってはいますが、2011年5月を最後に行けずにいます。
(旧型車運行の情報はわりとまめに確認してます)




■2008年3月  急行「銀河」 廃止
2006.12.07 大阪 急行「銀河」 EF65 1115
2006.12.07  EF65 1115
急行「銀河」は、昭和24年に戦後初の特急「へいわ」登場と同時に、急行で初の愛称を付与された由緒ある列車で、在来形客車で運行時は、区分室(個室)を備えるマロネ40(旧マイネ40)を連結していた期間が最も長い等、経歴も編成面でも魅力的に思えます。
昭和61年以降は24系客車での運行となりましたが、この列車は晩年にあっても実用性が高く(夜行バスより高価なものの、比較にならないほどよく眠れました)、ことでんに行った帰りも含め、十数回利用したこともあり、乗車面でも印象深い列車でした。
そんなこともあり、当ブログにも乗車記を載せましたが、「銀河」最末期には、乗車時以外の撮影もしたくなり、何度か撮ってみたものの、当時使用の旧カメラ(ネオ一眼)では厳しく、新カメラ導入の機運が高まることにもなりました。




■2009年6月  秩父鉄道1000形 小豆1002F 運用開始 →2012年5月最終運用
2011.11.13 1427_30(2) 和銅黒谷 1002Fts
2011.11.13  1002F
ことでん旧型車定期運用終了後は、大きなものを失って気が抜けたのか、更新頻度が月1回程度のことも少なくなくなっていましたが、この秩父小豆1002Fは、元々形態的には好みだった秩父1000形(元国鉄101系)に、渋い塗分けの塗色が絶妙に似合い、これ登場後は撮影回数もブログ更新も月数回に激増して、息を吹き返したかのようでした(笑)
その後、1002Fが運用に入ってないことによる撮影空振りが増えたことや、後述の撮影対象の増加によって撮影頻度が低下し、2011年9月以降に再び撮影頻度が激増したものの、夏場にあまり撮らなかったことや、季節感を生かした撮影をあまりしなかったことについては多少後悔もあります。




■2009~2010年など  秩父鉄道 C58 363 門デフ装備など  
2010.03.22 1039_58(4) 永田~小前田 C58 363 門鉄デフ
2010.03.22  C58 363
C58には門デフもよく似合い好印象だったので、何度か撮影したものですが、近年はデフ交換を全くしなくなったので、もう少し行ってればよかった気もします。




■2009年3月~2010年3月 寝台特急「あけぼの」 ぶどう色EF64 37も牽引
2010.03.11 0629_20(2) 大宮 EF64 37 「あけぼの」
2010.03.11  EF64 37 「あけぼの」
2009年3月改正で、直流区間の牽引機がEF64に変わって、新たな表情を見せるようになった「あけぼの」でしたが、個人的には、ぶどう色2号塗色のEF64 37牽引となることも多いのがとくに魅力でした。
後記の北斗星撮影開始後、あけぼのを撮ることも少しずつ増えていきましたが、なぜか毎回EF64 37牽引だったのは幸運でした(笑)
ただ、EF64 0番代のあけぼの牽引は1年で終了となったこともあり、一度も晴天順光で撮れずに終わったことについては、惜しいことをしたと、今でも思っています……。




■2010年3月 寝台特急「北陸」廃止
2010.03.11 0936_16(2) 大宮 EF64 1053 「北陸」
2010.03.11  EF64 1053 「北陸」(遅れ)
乗車した際に、スハネフ14が1両貸切状態もあったりと、何度も乗車して思い出深い「北陸」ですが、その最終日に晴天で撮影できたのも印象深いです。
(今の目で見ると、先のEF64 37あけぼの共々、「もう少し視点下げたほうが……」等と思ったりもしますが(笑))




■2010年7月  寝台特急「北斗星」EF81置換え (2009年11月撮影開始)
北斗星については、2015年9月に回想記事を載せてますので、ここでは軽く触れるにとどめます。

2010.01.08_0907_42(1)_栗橋~東鷲宮_EF81_133
2010.01.08  EF81 133
2009年11月に、密かに物凄く好きだった、ヒサシ付のEF81 133牽引下り北斗星を目撃したことにより、せっかくだからと上り北斗星を撮影し、それまで「他に撮ってる方が多数おられるから」と遠慮?していた、北斗星などの寝台特急を本格的に撮影開始することになり、撮影面でも、当ブログの方向性の面でも一大転機となりました。
また、デジ一眼導入後は、編成写真と客車撮影の両立が可能とわかり、なるべく編成記録も掲せるようになったことで、多少は独自性を出せたような気もします。

2010.04.13 0856_18(1) 久喜~新白岡 EF81 81 「北斗星」
2010.04.13  EF81 81
EF81 81もこの場所も、現存してはいるものの姿は変わったということで、これも思い出の1枚となりました。

2010.07.09 2156_56(1) 郡山 EF81 133 「北斗星」
2010.07.09  EF81 133




■2010年9月  銚子電鉄旧型車 運用終了 (2005年12月初撮影)
銚子電鉄には、ことでん初訪問の前月に行って、その魅力を知りましたが、わりとよく行くようになったのは、ことでん旧型車定期運用終了後のことでした。
デハ1001+ユ101+デハ301 笠上黒生 1319頃
2007.12.6  デハ1001+ユ101+デハ301
デハ301の本線走行は驚きでした(;゚Д゚)
当時はもう、本線走行できない?と思ってる部分もあったので、構内で自走しただけでも驚きでしたが、まさか白昼に本線走行するとは……(笑)

2010.01.23 1248_04(1) 笠上黒生 デハ801+702
2010.01.23  デハ801+702
銚子電鉄と言えば、このデハ801と思え、銚子電鉄で最も好みの車両でもあります。

2010.01.23 1424_44(1) 犬吠~外川 デハ701+702+801
2010.01.23  デハ801+702+701
また、個人的に、銚子電鉄旧型車のピークは、このデハ702さよなら運転の日でした。
半鋼製吊掛式電車の3連は、普段の銚子電鉄とは大きく異なる迫力を感じたものです♪




■2011年3月  長野電鉄2000系A編成 運用終了 (2007年9月撮影開始)
2011.03.27 1416_42(2) 信濃竹原~夜間瀬
2011.03.27  2000系A編成
長野電鉄には、このA編成目当てで何度か行きましたが、撮っても乗っても味わい深い車両でした。
しかし、この日のA編成の写真を掲載しきれてないのが、いまだに気になっています……(汗)
(撮りたいものの減少でネタが尽きればそのうち載せられると思ってましたが、意外とそうならないです(笑))




■2011年5月  C61 20復活 (同年4月の試運転から撮影開始)
2011.06.18 1131_48(3) 津久田~岩本 9735レ 「SL C61復活号」0.6
C61は、蒸機の中でかなり好みの形式だったので、その復活は、実に喜ばしく思えたものです。
その復活後、C61はもちろん、D51や秩父C58の撮影頻度も多くなったので、C61 20の復活もまた、一大転機のきっかけとなりました。
(近年は他のものに注力してたこともあり、かなり控え目になっていますが、まだまだ撮りたいとは思っています)




■2013年5~6月・7月  秩父鉄道C58 363 後藤デフ装備など 
2013.06.16 1120_30(2) 樋口~野上 5001レ C58 363s
2013.06.16  5001レ C58 363
後藤デフだと、普段のC58とは別形式に見えるほど印象が変わる気がします。

2013.07.06 1236_22(1) 浦山口~武州中川 5001レ C58 363s
2013.07.06  5001レ C58 363
2013年7月には、以前取り付けられたことのある、K-9タイプ門デフも再登場しました。
このデフだと、C59 124を小柄にしたような印象もあり、これもなかなか好ましく感じられました。

この頃を最後に、C58のデフ交換は行われなくなり、それもあって近年、秩父鉄道に行くのは年1回前後になっています。
(撮りたい車両の減少もあり、今後はまた少し増えていきそうに思えますが)




■2014年3月 寝台特急「あけぼの」 定期運用終了 / 2015年1月 臨時最終運行
 (2012年7月 東北での撮影開始、同年12月 関東での遅れ上りを撮影開始)

あけぼのについては、乗車・撮影の両面で印象深い列車なので、北斗星と同じようにまとめ記事を作りたいと思ってはいます。
ここでは数枚だけ載せておきます。
2013.01.15 0957_42(1) 鶯谷 「あけぼの」 推回2022レ EF64 1052+24系s
2013.01.15  「あけぼの」 推回2022レ EF64 1052+24系
居住地の関係もあり、所定時刻では上りの撮影は困難でしたが、冬場の遅れあけぼのなら、それなりに撮影できました。

2013.07.13 0957_00(2) 北常盤~浪岡 「あけぼの」 2021レ EF81 137+24系s1.2
2013.07.13 「あけぼの」 2021レ EF81 137
ヒサシ付EF81+24系の編成は、はくつる・北斗星などで魅せられてきましたが、営業列車としてはその最後の砦となったあけぼのを撮るべく、東北への撮影行に何度か行くことになりました。
ただ、写真のような晴天はかなり稀でした。

2014.08.03 臨時「あけぼの」 9021レ EF81 136+24系
2014.08.03 臨時「あけぼの」 9021レ EF81 136
臨時化後のあけぼのも何度か撮りましたが、写真の翌日以降は曇りか雨で、運休すら出る荒れ模様となったので、この、快晴のあけぼのは奇跡的にすら思えます(笑)
ただ、この好ましい背景なら、もっと背景を大きく入れておくべきだった気もします……。
(歳をとると、次第に背景広めの写真が好みになっていく傾向があるのかも?)


2015.01.04_1106_22 白沢~陣馬 臨時「あけぼの」 9021レ EF81 136+24系2
2015.01.04  臨時「あけぼの」 9021レ EF81 136+24系
臨時あけぼの最終日前日は、超有名な場所にて。




■2015年3月  寝台特急「北斗星」 定期運用終了 / 同年8月 臨時最終運行
このあたりはかなり近年なので、以下は軽く触れるくらいにします。

2013.02.04 0907_56(2) 栗橋~東鷲宮 「北斗星」 EF510-502+24系
2013.02.04  「北斗星」 EF510-502+24系
2010年7月以降の北斗星の、標準的な姿です。
(2012年3月の編成方転前には、晴天であまり撮ってなかったようです)

2014.10.11_0747_47[3] 矢板~片岡 「北斗星」 EF510-510+24系
2014.10.11  「北斗星」 EF510-510+24系
こちらのカシオペア色EF510のほうが、撮影に行くことが多かったですが、今となっては、北斗星EF510ももう少し撮っておいてもよかったかも、とも思います。

2015.07.11_0852_42[3] 蓮田~東大宮 「北斗星」 8008レ EF510-509+24系
2015.07.11  「北斗星」 8008レ EF510-509+24系
臨時化後の北斗星です。




■2015年3月  黒磯訓練(試9501・9502列車) 24系客車による運行終了 (2010年3月撮影開始)
北斗星の牽引機のEF510化後、地元路線で最大の被写体となったのは、北斗星ではなく、黒磯訓練(試9501・9502列車)でした。
これについても、北斗星と同じようにまとめ記事を作りたいと思いつつ、果たせてないですが、ここでは数枚載せておきます。

2011.02.06 1059_36(3) 蓮田~東大宮 回9501レ EF81 133+24系+12系
2011.02.06  回9501レ EF81 133+24系+12系
EF81 133+24系4両+12系5両という、かつての夜行急行を思わせる編成での運行は実に見事でした。
数ある黒磯訓練撮影の中でも、その編成での2日間が最も印象深いです。
(24系+12系での黒磯訓練は他に、カシオペア色EF81やEF510牽引が数日ありましたが、さすがにそれらの夜行急行感は薄かったです(笑))

2012.05.05 1608_04(2) 栗橋~東鷲宮 試9502レ EF81 133+24系ts
2012.05.05  試9502レ EF81 133
黒磯訓練は、24系4両程度での運行も多かったので、当初はたまに見かけてもあまり意識してなかったのですが、その後は24系6~7両での運行が基本となり、また、EF81 133牽引の機会も少なくなかったことで、撮影機会が増えました。

2013.09.14 0953_32(1) 新白岡~久喜 試9501レ EF64 1051+24系s
2013.09.14  試9501レ EF64 1051+24系
牽引機はEF81・EF65・EF510のいずれかでしたが、この頃は、あけぼの間合い運用のEF64牽引となることもありました。

2015.03.02_1555_53[1] 栗橋~東鷲宮 試9502レ EF65 1106+24系
2015.03.02  試9502レ EF65 1106+24系
恐らくこれが、24系での黒磯訓練最終日と思いますが、EF65+24系の編成は、晩年の急行「銀河」を彷彿させるものがありました。




■2015年春  銚子電鉄旧色2002編成 運用開始
2016.04.30_0829_29[1] 海鹿島~君ヶ浜 2002編成b
銚子電鉄旧色となった2002編成の湘南顔デハ側は、近年流行?のリバイバルカラーの中でも屈指に思え(個人的には、秩父小豆1002Fと双璧)、これの登場によって、また時々、銚子に行くようになりました。




■2016年3月  寝台特急「カシオペア」 通常運用終了
2016.02.21_1707_44[2] 東鷲宮~栗橋 8009レ 「カシオペア」 EF510-510+E26系s0.8
2016.02.21  8009レ 「カシオペア」 EF510-510+E26系




■2016年3月  急行「はまなす」 廃止
2013.07.09 2226_14(1) 青森 「はまなす」 ED79 14s
2013.07.09  「はまなす」 ED79 14
昨年末の、1年の回想では、この話題に触れ忘れましたが(なにぶん関東人なので……(汗))、これで定期客車急行も、国鉄形客車の定期運用も消滅となり、一つの時代が終わった感があります。
そういえば、はまなす最後の乗車について、記事化できてないので、これもまた、そのうちどうにかしたいと思います。
(積み残し記事多過ぎです……(;´Д`))




今回は、当ブログで多めに扱ったものを選んだので、印象に残る話題の全てに触れることは全然できてないですが、それでも、この10年で消えていった列車や車両が多く、時代が大きく変わっていることを再認識します。

時代の変化……と言えば、3/4のダイヤ改正で、両毛線115系が全滅はしなかったものの、115系の運用はほぼ高崎~桐生間に限られるようになったようで(夜に高崎~小山の115系あり)、高崎の115系全滅間近を感じさせるものとなりました。
当方としては、岩舟付近を往く115系の、景色と車両の両面に大きな魅力を感じていたので、今後如何にするかは、もう少し考えることになりそうです。(覚悟はしていたとはいえ、やや呆然となってしまった感もありますので……)
なお、ブログのほうでは、両毛線115系をあと数回は載せることになりそうです。
関連記事

テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 写真

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カウンター (2010.01.12~)
プロフィール

Author:くらまろ
●写真の無断転載はご遠慮願います。
●当ブログはリンクフリーです。
●コメント・拍手は古い記事も含めて歓迎です。(コメントお返事は数日後になることも多いです)
●当ブログは、中望遠~標準~やや広角で撮った編成写真主体ですが、基本古い車両好きの為、扱う車種は偏ってます。
当初は琴電旧型車主体でしたが、近年はヒサシ付EF81、「カシオペア」、C61/D51+在来形客車、秩父C58、EH500一次形、銚子電鉄などが多めです。
(過去記事は琴電旧型、秩父小豆1002F、「北斗星」、「あけぼの」等多め)
●メールアドレス
 maronokimagure@yahoo.co.jp
 (@を半角に変えてください)
 (2015.2/16新設)
●好きな車両等の詳細は↓ http://maronokimagure.blog100.fc2.com/blog-entry-3.html

にほんブログ村 鉄道ブログへ
にほんブログ村
↑登録してみました(2010.2/6)

カテゴリ
リンク
最新コメント
最新記事
検索フォーム
全記事一覧

全ての記事を表示する

月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
ブログ内 アクセス数の多いページ
ブログパーツ レンタルCGI